Io sono un bonge carnoso con occhiali una persona scura.
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地獄の体育教師離任後、初の体育。驚きの熱血先生登場。いきなり1000㍍ほど走り、腹筋背筋腕立て30回、柔軟。その後、ラグビー。もう一度言う。ラグビーだ。驚きのラグビー。熱血でラグビーてお前は山下真司か。
生徒全員呼び捨ての中、私だけ橋本君呼ばわりです。なぜ。
ラグビーボール投げて蹴って走って汗だくになりました。
厳しいけれど、人間味がある教師でまだ安心。頑固そうだが瞳はセルロイドじゃない。
そんなさなか、エドがぼそっと放った独り言、
「チッ…めんどくせぇな」
こらぁまたずいぶんと日本語がうまくなったもんだね。お姉さん目玉が飛び出るかと思ったよ。
生徒全員呼び捨ての中、私だけ橋本君呼ばわりです。なぜ。
ラグビーボール投げて蹴って走って汗だくになりました。
厳しいけれど、人間味がある教師でまだ安心。頑固そうだが瞳はセルロイドじゃない。
そんなさなか、エドがぼそっと放った独り言、
「チッ…めんどくせぇな」
こらぁまたずいぶんと日本語がうまくなったもんだね。お姉さん目玉が飛び出るかと思ったよ。
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今日、つーかもう昨日ですか。そんなこたどうでもいいんだが、久々に大人に怒られました。しかし理由が理不尽でした。理不尽なのに「お前は馬鹿なのか」とまじめな顔で言われました。照れながら「ええ…まあ…多少たしなんでおります…」と言ってやりたい気持ちでした。
そんなこんなで学校へ行き、谷っちゃんと東MAXのアホさに笑い、カトゥーと面接しました。
10分ほどの面接の間に「そこはあなたに任せる」を5回ほど発したカトゥー。つまり2分に1回の確率。ちょっと任せ過ぎじゃねえか。
谷っちゃんと東MAXはインフレイムに対抗してデフレイムというバンドをくむ計画を練っていました。
「インフレとデフレだよ」
「どんな歌歌うの」
「政治経済」
「政治の歌ってどんなだよ」
「だから…“ふーくーだーさーん!”とか」
馬鹿だ…
名前を怒鳴っておきながら、さんを付けるところが実に谷っちゃんらしい。
そんなこんなで学校へ行き、谷っちゃんと東MAXのアホさに笑い、カトゥーと面接しました。
10分ほどの面接の間に「そこはあなたに任せる」を5回ほど発したカトゥー。つまり2分に1回の確率。ちょっと任せ過ぎじゃねえか。
谷っちゃんと東MAXはインフレイムに対抗してデフレイムというバンドをくむ計画を練っていました。
「インフレとデフレだよ」
「どんな歌歌うの」
「政治経済」
「政治の歌ってどんなだよ」
「だから…“ふーくーだーさーん!”とか」
馬鹿だ…
名前を怒鳴っておきながら、さんを付けるところが実に谷っちゃんらしい。
「リンゴスターはリンゴスターだからリンゴスターなのであってリンゴのスターだからリンゴスターなのでは、ない」
かみなりのおとでおきた。
すんげ。
ちょっとそとにでてみたらしゅんじにびしょぬれ。
きがえた。
こうふんしてねむれない。
すんげ。
ちょっとそとにでてみたらしゅんじにびしょぬれ。
きがえた。
こうふんしてねむれない。